神通研課題別研究班 「手話サークル研究班」 のページ
NEW! 「手話サークル研究班」最新活動情報(PDF:136KB)
※毎月シリーズで災害に関する報告をしていますので、ぜひご覧ください。
○過去の活動記録(2005年度〜)
最新情報に掲載しているメンバーのささやきをまとめました!
今月はメンバーのみやりんこさんのささやきです。
手話サークル研究班のことについて等神通研についての問い合わせ全般は、
1 班の名称
手話サークル研究班
2 班の代表者
河合 富美子
3 班の目的
地域の情報交換を行いながら、より良い手話サークルのあり方を研究する。
4 2009年度の活動計画
(1) 定例会
(2) 神通研集会、「手話サークル」分科会運営担当
(3) 関東通研集会、全通研関連の活動に参加
(4) 各地域の情報収集と発信
(5) 「手話サークル」に関わる学習
(6) 班員の拡大
(7) その他、必要な活動
5 その他
平成13年(2003年)9月に開催された第17回神通研集会の「手話サークル」の分科会をきっかけに班を結成しました。
現在の活動メンバーは、横浜市、川崎市、県域のいろいろな地域で手話サークル活動をしている会員が中心です。
定例会はかながわ県民活動サポートセンターで集まっていますので気楽に参加してくださいね。
2008年4月現在、川崎2名、横浜4名、県域10名 計16名で活動中です。
6 研究班企画学習会の様子
●
2009年1月12日に手話サークル班の企画で学習会を開催しました。
手話サークル研究班の取り組んでいる「災害について」を学ぶ目的で、阪神淡路大震災の被災ろう者を
お招きして、体験をお話していただきました。
タイトル:秋山なみさんが語る「阪神淡路大震災」(参加者48名)
● 2007年6月30日に手話サークル班担当の学習会が開かれました。

